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<title>楠美清</title> 
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<modified>2012-02-07T00:42:22Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, kkusumi1222 </copyright>
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<title>風化させてはいけない</title> 
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<modified>2012-02-04T01:57:36Z</modified> 
<issued>2012-02-01T20:38:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:kkusumi1222.51919209</id>
<summary type="text/plain">3.11からもうじき一年が来る
忘れてはいけない
絶対に


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<dc:subject>家族</dc:subject>
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<![CDATA[3.11からもうじき一年が来る<br>
忘れてはいけない<br>
絶対に<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
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<title>老い</title> 
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<modified>2012-01-19T09:39:05Z</modified> 
<issued>2012-01-19T18:36:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:kkusumi1222.51916459</id>
<summary type="text/plain">私は見知らぬ人によく声をかける
挨拶をしたり何かを話しかけたり
誰と言う事はないがそのときの雰囲気だ
小さい子やお年寄り年齢は問わない
これが結構様々な気付きがある

先日病院へ風邪をひいて行ったとき
待合室でいすに座っていたら
私の前をおばあちゃんが通...</summary> 
<dc:subject>人生</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51916459.html">
<![CDATA[私は見知らぬ人によく声をかける<br>
挨拶をしたり何かを話しかけたり<br>
誰と言う事はないがそのときの雰囲気だ<br>
小さい子やお年寄り年齢は問わない<br>
これが結構様々な気付きがある<br>
<br>
先日病院へ風邪をひいて行ったとき<br>
待合室でいすに座っていたら<br>
私の前をおばあちゃんが通って<br>
横にあったマガジンラックに<br>
本を戻そうとしていた<br>
なかなか戻せなくていたときに<br>
戻してあげた<br>
「おばあちゃん風邪でも引いたの？」<br>
と聞いたら津軽弁で<br>
<br>
「ボケでさね」<br>
「日にちも曜日もわからなくなるときもあって・・・・」<br>
「おばあちゃんそんなの私なんかしょっちゅうだよ」<br>
「でも名前もかけなくなるときもあるのさ・・・・・」<br>
慰めたつもりが<br>
後が続かない・・・・<br>
<br>
後で思った<br>
「現実」<br>
誰にでも必ず来る「老」<br>
自分にも近い将来必ず来ると<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　拝<br>
]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
</author>
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<title>新年</title> 
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<modified>2012-01-05T09:17:48Z</modified> 
<issued>2012-01-05T18:17:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:kkusumi1222.51913371</id>
<summary type="text/plain">新しい年が明けた
昨年大きな震災が起きて
早いもので9ヶ月が過ぎようとしている
今回の震災で多くのことを
私たちは問われた
今まで忘れかけていたこと
物質的な豊かさだけを求めてきた気がする
私たちは何か大事なものを
置き忘れてきたような気がする
今気付きは...</summary> 
<dc:subject>家族</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51913371.html">
<![CDATA[新しい年が明けた<br>
昨年大きな震災が起きて<br>
早いもので9ヶ月が過ぎようとしている<br>
今回の震災で多くのことを<br>
私たちは問われた<br>
今まで忘れかけていたこと<br>
物質的な豊かさだけを求めてきた気がする<br>
私たちは何か大事なものを<br>
置き忘れてきたような気がする<br>
今気付きはじめた<br>
本当に大事なことに気付き始めた<br>
<br>
今年も母親と子供たちみんなで<br>
にぎやかな正月を過ごせた<br>
餅も食べれた<br>
ありがたいことだ<br>
                                  拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/1/a/1abe0d8f.jpg" width="320" height="239" border="0" alt="もち" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
毎年家内の実家から届く杵つきの餅<br>
]]> 
</content>
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<name>kkusumi1222</name> 
</author>
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<title>２０１１年　冬至</title> 
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<modified>2011-12-22T13:39:05Z</modified> 
<issued>2011-12-22T22:38:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51907142</id>
<summary type="text/plain">今年も一年が終わろうとしている
今日は私の誕生日で５６歳になりました
ついでに今日は冬至でもあります
一年で昼が一番短い日
明日から昼と夜の長さが逆転していく
私はこの時期が一番好きだ
陰から陽に転じる日が冬至だと考えている
気持ちが明るくなる
その逆で...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51907142.html">
<![CDATA[今年も一年が終わろうとしている<br>
今日は私の誕生日で５６歳になりました<br>
ついでに今日は冬至でもあります<br>
一年で昼が一番短い日<br>
明日から昼と夜の長さが逆転していく<br>
私はこの時期が一番好きだ<br>
陰から陽に転じる日が冬至だと考えている<br>
気持ちが明るくなる<br>
その逆で夏至はあんまり好きではありません<br>
<br>
今日は南瓜を食べる日だ<br>
今日南瓜を食べると病気にならないと言われる<br>
青森では南瓜を食べると「あたらない」<br>
脳卒中にならないとよく言われます<br>
<br>
家内はよく私にこう言います<br>
自分のおとうさんは南瓜が<br>
大好きだったけど「あたった」<br>
実は家内は南瓜が大嫌いで食べないばかりか<br>
匂いすらも嫌いなんです<br>
<br>
家内は作るのは作りますが<br>
その過程でほとんど味見はせずに<br>
私に出してくれます<br>
ですから少し砂糖が足りないこともあったりして・・・・・・<br>
ちなみに私は好きだと言うか<br>
食べ物で嫌いなものはほとんどありませんから<br>
<br>
そんな事を言いながら<br>
今年も暮れます<br>
神社に今年一年のお礼参りも済ませ<br>
健康に感謝していろいろなことがあった<br>
２０１１年を閉じたいと思います<br>
<br>
２０１２年はどんな年になるのかわかりませんが<br>
皆さん健康で楽しい<br>
よい年を迎えてください<br>
                                                           拝<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/4/c/4c4c2ad8.jpg" width="396" height="296" border="0" alt="DSC_0082" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/0/c/0ce1652e.jpg" width="296" height="396" border="0" alt="DSC_0084" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/6/e/6ee9ad83.jpg" width="436" height="324" border="0" alt="DSC_0083" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
</author>
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<title>足跡</title> 
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<modified>2011-12-15T12:39:04Z</modified> 
<issued>2011-12-15T21:38:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51905406</id>
<summary type="text/plain">雪のうっすら積もった道を
朝会社へ徒歩で通勤する
まだ誰も歩いていない道は
波の引いた砂浜を歩くようで気分がいい
足跡がはっきりと残る
少し寒いが気分がいい

ふと自分がガニ股であることを思い出す
家内にもよく言われる
「カニちゃんだね」と皮肉られる
そ...</summary> 
<dc:subject>健康</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51905406.html">
<![CDATA[雪のうっすら積もった道を<br>
朝会社へ徒歩で通勤する<br>
まだ誰も歩いていない道は<br>
波の引いた砂浜を歩くようで気分がいい<br>
足跡がはっきりと残る<br>
少し寒いが気分がいい<br>
<br>
ふと自分がガニ股であることを思い出す<br>
家内にもよく言われる<br>
「カニちゃんだね」と皮肉られる<br>
それを思い出して後ろを振り向く<br>
やはりガニ股だ<br>
でも前より少しは良くなっている<br>
少しつま先の開きが狭くなったような気がする<br>
<br>
ガラスに映った歩く姿を見ると<br>
姿勢も良くなった<br>
前は少し猫背だったが今は背筋が伸びている<br>
きっとマラソンを初めたからなのかもしれない<br>
今までの「ハの字」は<br>
今は「いの字」くらいになって<br>
ガニ股は意識的に注意して走ってはいたが<br>
姿勢は特に気をつけてはいなかった<br>
思わぬ副産物に少しうれしかった<br>
                                                     拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/b/7/b70aa3a1.jpg" width="236" height="316" border="0" alt="DSC_0046" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<author>
<name>kkusumi1222</name> 
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<title>家系図</title> 
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<modified>2011-12-04T11:45:07Z</modified> 
<issued>2011-12-04T20:44:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51904401</id>
<summary type="text/plain">我が家には家系図がある
息子と家系の話で盛り上がった
自分は小さいころ親父の実家に行ったことがある
大きな家で今文化財になって残っている
大地主で裕福だった
それに比べ母の家は小作の貧乏な家だった
母は長女で小さいころから働き手で
借り子にも出されたそう...</summary> 
<dc:subject>家族</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51904401.html">
<![CDATA[我が家には家系図がある<br>
息子と家系の話で盛り上がった<br>
自分は小さいころ親父の実家に行ったことがある<br>
大きな家で今文化財になって残っている<br>
大地主で裕福だった<br>
それに比べ母の家は小作の貧乏な家だった<br>
母は長女で小さいころから働き手で<br>
借り子にも出されたそうだ<br>
辛い子供時代だったのだろうと思う<br>
それからもう７０年以上が過ぎ<br>
母は今が一番幸せだと話す<br>
私は何もしていないが<br>
妻が実の親のようにしてくれるからだ<br>
<br>
自分ももうじき56歳を迎えるが<br>
本当に時の過ぎるのが早いと感じる<br>
なんという法則か忘れたが<br>
その人の一年と言う時間の長さは<br>
今の歳が分母になり分子は１になる<br>
私の場合一年と言う時間の長さは５６分の一になる<br>
１０歳の少年であれば１０分の１になる<br>
生まれて生きた経験の量に比例すると言う<br>
歳をとればとるほど一年が短く感じられる<br>
のはそのせいだという法則だ<br>
振り返るといろんなことがあった<br>
だんだん一年が短かくなってきている<br>
将来も大事だが今はもっと大事だ<br>
人間いつどうなるか分からない<br>
<br>
先日の健康診断で「心臓病の疑いあり」<br>
要再検査という検査結果が送られてきた<br>
気持ちが沈む・・・<br>
予約を入れ翌々日専門医で検査した結果<br>
「異常なし」よかった～<br>
母と同じくらい生きれる確約はない<br>
明日は誰にも分からない<br>
今を一生懸命生きることが大事だと<br>
いつも考えながら暮らしてはいるが<br>
そんな検査結果を突きつけられと・・・・・<br>
健康の大事さ<br>
時間の大事さを実感する<br>
<br>
母くらいの年齢になるころ<br>
自分はどうなっているんだろうと<br>
考えたりすることがあるがナンセンスだ<br>
運命は変えられるが<br>
命は与えられたもので変えられない<br>
なん分のなんまで生きるのか<br>
誰にも明日はわからない<br>
今を一生懸命生きると再認識する<br>
                                                  拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/1/a/1ad2c4c1.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="P1040935" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/b/d/bdbeede4.jpg" width="320" height="212" border="0" alt="image1[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<author>
<name>kkusumi1222</name> 
</author>
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<title>人間ドック</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51900991.html" />
<modified>2011-11-19T12:39:05Z</modified> 
<issued>2011-11-19T21:38:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51900991</id>
<summary type="text/plain">健康診断を受けた
かなりの項目かあって一つ一つ専門の検査技師が
検査をしてくれる
モニターを見ながらエコーやら心電図などを検査していく
こちらからどんな検査なのか聞くと答えてはくれるが
検査結果は言えないようになっているらしい
聞くとあとで先生から説明が...</summary> 
<dc:subject>命</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51900991.html">
<![CDATA[健康診断を受けた<br>
かなりの項目かあって一つ一つ専門の検査技師が<br>
検査をしてくれる<br>
モニターを見ながらエコーやら心電図などを検査していく<br>
こちらからどんな検査なのか聞くと答えてはくれるが<br>
検査結果は言えないようになっているらしい<br>
聞くとあとで先生から説明がありますからとかわされる<br>
でも気になるからなにげなく聞くと答えてくれる検査技師もいる<br>
<br>
心臓のエコーをするときどんな検査で<br>
なにが分かるのかを聞いた<br>
心臓の肥大や弁の動きなどを検査します<br>
２０～３０分ほどで終わりますと検査技師<br>
どんな感じですかと聞くと<br>
丈夫な心臓ですね<br>
何かスポーツをやっているんですか？と聞かれて<br>
ええ少し<br>
気持ちの中では優越感に浸る<br>
<br>
今度は首の頚動脈のエコーだ<br>
これは血管の状態を調べるらしい<br>
モニターも見れて血管を横から見たり<br>
輪切りの状態で見たりして<br>
自分でもほかのエコーと違って状況が比較的分かった<br>
どんな感じか検査技師に聞くと<br>
答えてくれた<br>
血管が狭くなっている<br>
私が脂肪か何かですかと聞くと<br>
そんな感じか血栓とか･････<br>
ここの血管は脳に近いから気をつけないと･････<br>
さっきとは真逆の答えにガクッときた･････<br>
聞かなければよかった････<br>
<br>
思ったいい答えを期待して聞くがそればかりではない<br>
でも聞きたい<br>
怖いもの見たさというやつかもしれない<br>
まあだんだん年をとるのだからいつまでも<br>
１００％健康で入れるわではないと<br>
自分に言い聞かせて帰る<br>
明日は大腸の検査だまた下剤を飲まなければならない･････<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　拝<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/d/9/d9a2eff3.jpg" width="320" height="239" border="0" alt="DSC_0038" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
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<title>秋の収穫　後編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51892554.html" />
<modified>2011-10-27T11:33:06Z</modified> 
<issued>2011-10-27T20:30:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51892554</id>
<summary type="text/plain">秋の収穫が終わってその恵をいただく
玉ねぎはシチューにブドウは干しブドウとジャムに
バジルや紫蘇も干して一年使える
家内と二人だと多くはいらない
食べる分があれば十分だ
多く取れた物は近所の知り合いに分ける事で喜ばれる
普段行き来がない人の顔が見える
お...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51892554.html">
<![CDATA[秋の収穫が終わってその恵をいただく<br>
玉ねぎはシチューにブドウは干しブドウとジャムに<br>
バジルや紫蘇も干して一年使える<br>
家内と二人だと多くはいらない<br>
食べる分があれば十分だ<br>
多く取れた物は近所の知り合いに分ける事で喜ばれる<br>
普段行き来がない人の顔が見える<br>
おすそわけをすることでまた繋がりを感じる<br>
<br>
ブドウを干せば天候がわかる<br>
今年の秋は去年より良く干せない<br>
天候が良くないと感じた<br>
物を植え育てることで多くのことを感じ<br>
多くのことがわかる<br>
バジルや紫蘇などハーブ<br>
スチューベンは良く育った<br>
玉ねぎはゴルフボールくらいにしかならなかったが<br>
皮をむくと一人前に目にしみた<br>
しし唐は辛くて食べれない<br>
きゅうりはまあまあだ<br>
レモンも一個生った<br>
柿は毎年のことながら生らない<br>
アケビも今年だめだった<br>
雨水タンクとコンポストは役に立った<br>
生ごみが減って水道代もいくらか節約できた<br>
今年もこんな小さな庭でも十分楽しめたし<br>
みんなとコミュニケーションがとれた<br>
今年はもうかたずけをし<br>
来年の肥やしを作って<br>
我が家の小さな畑は終わる<br>
<br>
手間をおしまずやると何とか形になるが<br>
手を抜くとそれなりだ<br>
農家の人たちは偉い<br>
拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/7/a/7a8dfffb.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040673" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/5/0/504918ba.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040662" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/6/5/651ec1b9.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040652" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/d/0/d048096a.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040810" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
いつも食べかけてから写真を撮る・・・・　　　　　　　　　　　　　　　玉ねぎが・・・・しみる・・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]> 
</content>
<author>
<name>kkusumi1222</name> 
</author>
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<title>北海道マラソン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51892557.html" />
<modified>2011-10-13T15:30:07Z</modified> 
<issued>2011-10-14T00:30:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51892557</id>
<summary type="text/plain">マラソンを始めて丸２年何とかフルマラソンを
完走できるようになった
今年もハーフマラソンを含め何レースか出場したが
なんと言っても思い出に残ったのが北海道マラソンだ
4月にエントリーをして8月28日がレースだ
それまでに毎月300キロは走った
自宅を朝3時半に出...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51892557.html">
<![CDATA[マラソンを始めて丸２年何とかフルマラソンを<br>
完走できるようになった<br>
今年もハーフマラソンを含め何レースか出場したが<br>
なんと言っても思い出に残ったのが北海道マラソンだ<br>
4月にエントリーをして8月28日がレースだ<br>
それまでに毎月300キロは走った<br>
自宅を朝3時半に出て6時半に帰ってくる<br>
朝走れないときは夜練習をした<br>
そんな走り込みと調整をしてレースに挑んだ<br>
<br>
北海道マラソンがそんなにすごい<br>
マラソン大会だとは思わず申し込んだ<br>
段々内容がわかってくる<br>
すごい大会だと思った<br>
この大会からは女子マラソンの有森初め<br>
有名選手がたくさん輩出されている<br>
公認の国内都市マラソンで夏のフルマラソンはない<br>
暑さであまりにも過酷なレースになるからだろう<br>
<br>
マラソンは普通夏はオフシーズンだ<br>
北海道と言ってもこの時期レースは毎年気温が30度を越す<br>
今年もスタート時点（12：30スタート）で30度近い<br>
そんな過酷なレースでの勝者はその力が証明される<br>
参加者9000人以上完走率7割と低い<br>
そんな過酷なレースだった<br>
<br>
今年のフルマラソンは北海道で終わった<br>
55歳今年の夏のいい思い出になった<br>
結果は完走し順位は989位<br>
タイムは3：34：58で自己記録を5分更新して終わった<br>
<br>
走った距離は成果となって必ずタイムに現れる<br>
こつこつこつこつ走り積み重ねた距離が結果だ<br>
続けることがつらいことももちろんある<br>
サボっても結果は必ず出る<br>
言い訳はできない<br>
<br>
全ては自分次第である<br>
<br>
日常も同じだと思う<br>
毎日毎日同じ事を続けることが形になることを<br>
改めて実感する<br>
<br>
また来年に向けて走り始めている<br>
還暦まではあと4年と少し<br>
どこまで記録を伸ばせるか<br>
<br>
走れる健康に感謝して<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/2/6/2607e9e1.jpg" width="320" height="213" border="0" alt="20110828-130515_21543469-1-1_2-4863916_ALLDATAx1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/d/c/dc357e7d.jpg" width="213" height="320" border="0" alt="20110828-153439_21543469-1-1_517-586349_ALLDATAx1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/4/4/447f4e54.jpg" width="213" height="320" border="0" alt="20110828-153435_21543469-1-1_2-4849207_ALLDATAx1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/3/6/36ea7ed7.jpg" width="212" height="320" border="0" alt="20110828-153121_21543469-1-1_1833-282648_ALLDATAx1" hspace="5" class="pict"  /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/0/b/0b1661d6.jpg" width="320" height="213" border="0" alt="20110828-115611_21543469-1-1_2175-53941_ALLDATAx1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/4/a/4a375caf.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040790" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
完走メタル<br>
<br>
]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
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<title>収穫の秋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51886622.html" />
<modified>2011-09-18T23:24:01Z</modified> 
<issued>2011-09-19T00:38:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51886622</id>
<summary type="text/plain">今年も我が家に収穫の秋が訪れた
とは少々大げさだがブドウがたわわだ
キャンベル、スチューベン名前は知らないが白ブドウ
アケビは今年ならなかった
なぜか玉ねぎがおおきな飴玉くらいになった

ブドウは去年カラスの被害があった
今年も桜鳥やカラスが来ている
桜...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51886622.html">
<![CDATA[今年も我が家に収穫の秋が訪れた<br>
とは少々大げさだがブドウがたわわだ<br>
キャンベル、スチューベン名前は知らないが白ブドウ<br>
アケビは今年ならなかった<br>
なぜか玉ねぎがおおきな飴玉くらいになった<br>
<br>
ブドウは去年カラスの被害があった<br>
今年も桜鳥やカラスが来ている<br>
桜鳥は一個ずつくわえて飛んでゆくが<br>
カラスはその場で上手に食べる<br>
まるで人が食べたようにきれいに<br>
皮を残して食べる<br>
初めは知らずに誰かがつまんで<br>
食べているのかと思ったくらいだ<br>
<br>
今年はネットをかけたから安心していたら<br>
母が来て鳥は下からも来るといわれ<br>
がっかり<br>
どうしたらいいものかと考え付いたのが<br>
模擬カラスそれも親子だ<br>
作りながらカラスの驚く顔？が目の浮かぶ<br>
こういうものを作るのは少々自信がある<br>
結構リアルに出来た<br>
今のところ大きな被害はない<br>
でも少しブドウの皮が落ちているところを見ると<br>
模擬カラスも効き目がなくなってきたのか･････<br>
カラスには見破られていたのか･････<br>
カラスも生きていくため必死だ<br>
まっいいか<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　拝<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/1/3/13bfaae8.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="結婚式 002" hspace="5" class="pict"  /><br />傑作カラスの親子<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/f/6/f6050498.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="ぶどう" hspace="5" class="pict"  /><br />スチューベン<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/e/3/e389a261.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040644" hspace="5" class="pict"  /><br />たまねぎ<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/4/d/4d53b846.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040645" hspace="5" class="pict"  /><br />レモン]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
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<title>暴れん坊将軍</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51882591.html" />
<modified>2011-09-02T12:21:17Z</modified> 
<issued>2011-09-02T21:21:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51882591</id>
<summary type="text/plain">近くに住んでいる母親が時々遊びに来る
母の小さな畑が我が家の裏にある
もう79歳になるが電動自転車で来る
先日我が家に来て雑談していった
テレビを良く見ているので
芸能界からドラマの話し政治の話と
情報量は豊富だ
今暴れん坊将軍にはまっているらしい
そんな...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51882591.html">
<![CDATA[近くに住んでいる母親が時々遊びに来る<br>
母の小さな畑が我が家の裏にある<br>
もう79歳になるが電動自転車で来る<br>
先日我が家に来て雑談していった<br>
テレビを良く見ているので<br>
芸能界からドラマの話し政治の話と<br>
情報量は豊富だ<br>
今暴れん坊将軍にはまっているらしい<br>
そんな話をしたかと思うと<br>
政治の話をし始めた<br>
いろんなことをかなり詳しく知っている<br>
一向に進まない震災復興のことや<br>
政治家の利権闘争ばかりのこと<br>
「本当に嫌気がさす」なんて事を言いながら<br>
一生懸命話している<br>
<br>
脇で聞いていて思ったのは<br>
母親と同じくらいの世代の人たち<br>
あの戦災を体験してきて<br>
震災を目の当たりにし<br>
今の政治の体たらく<br>
この歳になって<br>
まだ安心して暮らせない国<br>
「日本」<br>
私にはそう思えた<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/7/3/7308c86e.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="マラソン 060" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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母が蒔いた秋大根の芽が出てきた]]> 
</content>
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<name>kkusumi1222</name> 
</author>
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<title>ハーブ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51876880.html" />
<modified>2011-08-19T02:36:04Z</modified> 
<issued>2011-08-19T08:36:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51876880</id>
<summary type="text/plain">今年もバジルやローズマリーが取れた
去年干したバジルはほとんど無い
パスタや肉料理で食べてしまった
今年はパセリや青しそも干した
しそはほぼ一日でからからになる
そのまま食べてみたがけっこう香りがしてうまい
ローズマリーは肉料理には欠かせない
私が得意な...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51876880.html">
<![CDATA[今年もバジルやローズマリーが取れた<br>
去年干したバジルはほとんど無い<br>
パスタや肉料理で食べてしまった<br>
今年はパセリや青しそも干した<br>
しそはほぼ一日でからからになる<br>
そのまま食べてみたがけっこう香りがしてうまい<br>
ローズマリーは肉料理には欠かせない<br>
私が得意なのはディアボラだ<br>
スペインかイタリア料理だったと思う<br>
料理といってもただの鳥のもも肉に塩コショウをして<br>
にんにくとローズマリで味付けして焼くだけだ<br>
しかしこの料理は焼き方こつがある<br>
中火よりやや弱めの火で皮の面を下にして<br>
10分から15分ほど焼くのだが<br>
焼くときに皿か何かで重石をして<br>
皮が縮んでまくれないようにすると<br>
焼き上がりがカリットして食べるときにはおいしい<br>
それと片面だけ焼く肉はひっく返さない<br>
ふたをして肉全体は蒸し焼きになる<br>
<br>
ハーブを使った料理はあまりなじみが無いが<br>
試してみるとけっこう口にあったりする<br>
特に夏は食欲が増す<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/9/8/98f45a70.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040021" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/c/4/c47f451d.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="P1040020" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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パセリとローズマリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
イタリア直送のバジル（左）と日本生まれのバジル]]> 
</content>
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<name>kkusumi1222</name> 
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<title>オール電化の家</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51874669.html" />
<modified>2011-08-04T13:36:05Z</modified> 
<issued>2011-08-04T22:35:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51874669</id>
<summary type="text/plain">震災で停電になってがあり電化の家が話題になっている
日本のオール電化の家は
歴史をたどるとかなり古いことがわかった
朝日新聞の記事によると
関東大震災の前1921年の春
電気工学者で早稲田大学教授の山本忠興が
自分の家をオール電化で建てたのが第一号で
東京目...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51874669.html">
<![CDATA[震災で停電になってがあり電化の家が話題になっている<br>
日本のオール電化の家は<br>
歴史をたどるとかなり古いことがわかった<br>
朝日新聞の記事によると<br>
関東大震災の前1921年の春<br>
電気工学者で早稲田大学教授の山本忠興が<br>
自分の家をオール電化で建てたのが第一号で<br>
東京目白に建てた<br>
建築費は土地備品を含め6万円を投じた<br>
月々の電気代が16円その時<br>
お手伝いさんの月給が35円であった<br>
<br>
もともとサーバントレスハウスと言う<br>
標語を掲げて造られたのが<br>
オール電化の家である（サーバントとは召使）<br>
お手伝いさん不要の家それは<br>
人間平等の見地から考えられたことであった<br>
子供が大人の真似をしてお手伝いさんに命令するという事は<br>
教育上よくないということもあった<br>
科学の発明や進歩を見たときそんな<br>
しっかりした理由が存在する<br>
<br>
今震災によって破壊された原発<br>
それによる放射能汚染<br>
もともと何のために作られたのか？<br>
果たして人類に必要不可欠なものなのか？<br>
もし必要であれば原発が存在するしっかりした理由があるのか？<br>
今からでも遅くないので原点に帰ってもう一度考えて見たい<br>
拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/e/2/e2208644.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="P1030862" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<name>kkusumi1222</name> 
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<title>大和撫子</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51870148.html" />
<modified>2011-07-19T11:24:05Z</modified> 
<issued>2011-07-19T20:21:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51870148</id>
<summary type="text/plain">全てのメディアが取り上げた
なでしこＪＡＰＡＮの優勝
休み明けの新聞の一面はもちろんのこと
コラムまですべて日本の優勝のことばかりを取り上げていた
私は４紙購読しているが
コラムまでみな同じ記事が載るという事はあまり記憶にない
海外メディアも負けた相手チ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51870148.html">
<![CDATA[全てのメディアが取り上げた<br>
なでしこＪＡＰＡＮの優勝<br>
休み明けの新聞の一面はもちろんのこと<br>
コラムまですべて日本の優勝のことばかりを取り上げていた<br>
私は４紙購読しているが<br>
コラムまでみな同じ記事が載るという事はあまり記憶にない<br>
海外メディアも負けた相手チームさえも<br>
日本チームのすばらしさを褒め称えていた<br>
<br>
あの試合で感じた事は本当にあきらめないこと<br>
<br>
never give up<br>
<br>
内容もすごいが<br>
今まで見た試合とは質が違った<br>
後半と延長戦になりしだい<br>
撫子らしさがどんどん出てくる<br>
相手チームとは一回りも小さい体で<br>
どんどんと突っ込んでぶつかって行く勝負魂<br>
大和撫子というより大和魂という言葉がぴったりである<br>
改めて思うのは本当に女性は強い<br>
敬服した<br>
私だけではないと思うがあんな試合を見せられると<br>
こうして入られないという気になる<br>
<br>
本当に今の日本に力をくれたチームにお礼を言いたい<br>
拝<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kkusumi1222/imgs/0/6/06f9178d.jpg" width="500" height="304" border="0" alt="ac63c38a-s" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<author>
<name>kkusumi1222</name> 
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<title>未来</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51865166.html" />
<modified>2011-07-06T00:02:25Z</modified> 
<issued>2011-07-06T09:02:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:kkusumi1222.51865166</id>
<summary type="text/plain">休日にはスイミングスクールに行く
通ってもう2年目になる
ここに来るといつも一緒になるのが
3～5歳くらいのこどもたちのコースだ
私がスイミングを始めた頃の子供たちは
進級して時間帯が違うようになりもう一緒にはならない
時々見かけるが少しお兄ちゃんお姉ちゃん...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kusumikiyoshi.com/archives/51865166.html">
<![CDATA[休日にはスイミングスクールに行く<br>
通ってもう2年目になる<br>
ここに来るといつも一緒になるのが<br>
3～5歳くらいのこどもたちのコースだ<br>
私がスイミングを始めた頃の子供たちは<br>
進級して時間帯が違うようになりもう一緒にはならない<br>
時々見かけるが少しお兄ちゃんお姉ちゃんになっいてる<br>
子供の成長は早い<br>
泳ぎでもそうだこちらが中々マスター出来ずにいるのに<br>
あっという間にうまく早く泳ぐようになっている<br>
<br>
先日子供たちの進級テストがあった<br>
いつもはキャッキャ騒いでいる子供たちが<br>
今日はなんか雰囲気が違う少し重い<br>
そうか今日は進級テストかみんな妙に神妙だ<br>
一人ずつ順番にコーチがついて25メートルを泳ぎきる<br>
バタフライありクロールあり背泳ぎありで頭が見隠れする<br>
それでもなんとか25メートルを泳ぎきる<br>
みんな一生懸命泳いでいる<br>
そんな姿を見ると自分も負けていられないと思う<br>
少し泳いでハアハアいっている自分が恥ずかしくなる<br>
<br>
私も含め大人は偉そうにしてはいるが<br>
この子供たちのように一生懸命やっていない<br>
震災で国難と言う事態で大人が何もできずにいる<br>
その後の復興も一向に進まない<br>
国民をおざなりにしていて利権ばかりを考えている政治家<br>
何も先が見えてこない原発事故<br>
本当に恥ずかしくなる<br>
私たちはこの子供たちに負の遺産を残してはいけない<br>
未来は大人のものではなくこの子供たちのものだ<br>
胸を張って自慢できるものを残してあげたい<br>
<br>
スイミングが終わってサウナでコーチから<br>
子供たちに発表がある進級した子出来なかった子<br>
そこにはさっきの緊張感はなかった<br>
                                                               拝<br>
]]> 
</content>
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<name>kkusumi1222</name> 
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